社会福祉法人 京都ライフサポート協会


〒610-0313
京都府京田辺市三山木田中25-6

電話:0774-63-8050/fax 0774-63-8005

法人概要 サポート事業 コラム 採用情報 リンク 家族会
農園日記

法人の農園は自然豊かな井手町にあります。
今年も、井手農園では有機米と有機野菜の栽培をはじめました。
工房併設のパンとケーキの店「あん」で販売したり、レストラン「庵樹」のフレンチ用食材として使います。


現在栽培中の、カレンデュラという花の写真です。
キンセンカとも呼ばれる、キク科の花で、食用として栽培し、レストランで食材として使う予定です。

現在栽培中の、ブロッコリーの写真です。
2種類のブロッコリーを育てています。φ(._.;)フムフム

1.ドシコ
 

緑色の花蕾(からい)で、ビタミン・ミネラル豊富なイタリアの伝統品種。

2.パープルスプラウティング
 

小さな紫色の 花蕾 ( からい ) を伸ばすイギリスの伝統品種です。
ほんのりとした甘みで、蒸し物に最適だそうです。



現在栽培中の、カボチャの写真です。
だいぶ伸びてから、植えたので、しなびちゃっています。(×o×;)アチャー…

ビタミンAが豊富で、皮は硬いが煮ることによって、皮ごと食べられる緑黄色野菜です。( ̄〜 ̄)ウマイ!

1.アンナシュワルツ カボチャ
 

重さ3kg〜4sほどのカボチャで、鮮やかな黄色 い果肉はホクホクと甘み豊か。
1950年代から栽 培が続く貯蔵向き品種。

2.ブラックフォレスト カボチャ
 

ホクホク系の甘いカボチャで、重さは1〜2kg とやや小型のカボチャです。

3.富津黒皮 カボチャ
 

美しい黒皮に縦溝が入り、輪切りにすると菊の花のよう。
淡白で粘質、味が染みやすいので、煮物や蒸し物などに。
貯蔵すると肌が茶褐色に変化します。

4.シンデレラ カボチャ
 

シンデレラのカボチャの馬車のモデルにもなったフランスの伝統品種。
オレンジ色の甘い実はパイやカスタード、スープなどに使います。

5.北海道  カボチャ
 

甘み豊かでホクホクとした食感。
1.5kg〜2kgほどの緑色のかぼちゃで、貯蔵にも向きます。

6.バターナッツ カボチャ
 

ねっとりとした食感と強い甘味でスープやお菓子にすると、濃厚な味が楽しめます。
作りやすく冬まで貯蔵できます。


現在栽培中の、ツルムラサキの写真です。
名前の通り、茎が紫色で、茎と葉を食用にします。
味はホウレンソウに似ています。
独特の粘り気があります。
栄養価が高く、ビタミン・ミネラルを多く含む野菜です。(・▽・)ケンコウニイイ!

現在栽培中の、レタスの写真です。
たくさんの種類があり、葉が緑色や赤色の物があります。
サラダや、炒め物や、スープと色々な料理に使います。

1.ロラロッサ レタス
 

細かいフリルが美しい!
葉先は赤、根元は緑のや わらかいサニーレタス。
ガーデンの彩りにも最 適!

2.シルビア ロメインレタス
 

鮮やかなワイン色の葉はミックスサラダに最高!
成長するとゆるく結球します。
寒さにあたると赤 みが増します。

3.リトルシェムロメイン レタス
 

20cmほどの長楕円形の葉が直立し、ゆるく結球 します。
しゃきしゃきした食感で、サラダはもちろん、おひたしや炒め物にも向きます!


レタスに塩をかけただけのサラダを英語で「ハネムーンサラダ」と言います。
「lettuce only」・「lettuce alone](レタスだけ)を「Let us only」・「Let us alone」(私たちだけにして)ともじって、「ハネムーンサラダ」と呼ぶようになったダジャレです。Σ(゜□゜ ;)マジカ!

2012/05/18 Fri


これは、トマトの写真です。
6種類のトマトを栽培していて、実がなると、赤色、黄色、紫色、白色、黒色とカラフルなトマトが見られます。(^о^)/
種から無農薬で、10000個の実の収穫(しゅうかく)を予定しています。(゜□゜;)エ-ッ!

2012/05/15 Tus

現在、きぬさや、スナップエンドウ、グリンピースを収穫(しゅうかく)しています。
豆には、さやごと食べる豆と、実を食べる豆があります。

これは、きぬさやの写真です。
現在、収穫(しゅうかく)の真っ最中です!δ\(^o^)トッタゾ-!
きぬさやだけに、さやごと食べられます。(^〜^)モグモグ

これは、スナップエンドウの写真です。
現在収穫(しゅうかく)の真っ最中!δ\(^o^)トッタゾ-!
さやごと食べられます。(^〜^)モグモグ

これは、グリンピースの写真です。
現在、収穫(しゅうかく)の真っ最中です!δ\(^o^)トッタゾ-!
5月のディナーメニューの中のスープで使われています。Y(^o^)ψ

2012/05/14 Mon

自然農法で米作りを始めました。
写真は苗代(なわしろ)の様子です。
種籾(たねもみ)をまいて、その上からワラをかぶせています。


 

ワラをかぶせる理由は、保湿のためと鳥に食べられないためです。

食べられたら困りますからね(^_^ ;)ゞ

ワラの下から芽が出ているのがわかります。

2012/05/07 Mon

過去の日記

2012/05/18
2012/05/15
2012/05/14
2012/05/07

info@LIFE.or.jp
(C) Copyright 2001 - 2011 KYOTO LIFE SUPPORT KYOKAI. All rights reserved.
社会福祉法人京都ライフサポート協会